AKB48はなぜ売れた?!!
2009年に最もブレイクしたタレントは、アイドルグループ・AKB48!!
CD不況が続いているが、「RIVER」で今年の女性アーティスト初動1位を記録した。
なぜAKB48はブレイクしたのか?
何といっても天才・秋元康が全曲総合プロデュースし、
その秋元康が作詞を担当したことによるだろう。
結成4年間で250曲以上ものオリジナルソングがあり、楽曲のクオリティは極めて高いのは秋元康のおかげだ。
それにAKB48といえば、ファン一人一人と握手をする握手会。
これが「会いに行けるアイドル」が「会いに行くアイドル」としてファンからより身近に感じられたのだろう。
最長1日6時間の握手が、ファンをトリコにしてしまった。
またAKB48のさまざまなバリエーションの制服は、女性からはファッションの参考となった。
メンバーは、ブログを大いに活用し、自らの私服をブログにアップしたため、より注目度を集めたと言える。
2009年12月28日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:芸能ニュース
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