キャメロン監督の最新作「アバター」が、かなり良さそう
ジェームズ・キャメロン監督といえば「タイタニック」だ。
今もってその印象が強いのだが、キャメロン監督の最新作「アバター」が、
初日だけで興行収入4億円を突破するようだ。
18日には日本以外の世界各国で公開され、106カ国において初登場1位に立った。
21日までの3日間での興行収入は、約2億3200万ドル、日本円で約210億円を記録した。
3D上映も人気の要因かもしれない。
全ての上映で3Dというわけではないが、日本では831スクリーンのうち283スクリーンが3D上映されている。
もちろん3D上映数としては史上最多となる。
まだ、「アバター」は見ていない。
予告篇で見ただけでは、「2012」の方がエキセントリックだった。
「2012」は、上映早々見て、久々に良い映画を見たと感じた。
「アバター」の評判を聞くと、「2012」と同等以上のようだ
これは近々に行かなくては。
2009年12月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:芸能ニュース
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