性的サービスを行う耳かき店が増えてきた
「耳かき店」というお店が増えてきたが、これは平成17年に厚生労働省が耳あかの除去は医療行為にあたらないという内容を都道府県に通知したため、耳かき店を開店する際に許可や届け出がいらないことが、お墨付きとなったことから増加しているのだろう。
しかし「耳かき店」の実態は、性風俗店なのに警察の取り締まりを逃れるための隠れ蓑として「耳かき店」という看板を出しているお店もかなり多いようだ。
耳かきというサービスが主ではなく、性的サービスを女性にさせるのを商売としているお店がかなりの軒数になっている。
神奈川県警は9月14日、店内で性的サービスをしていたとして、風営法違反容疑で、横浜市青葉区の「リラクゼーションエステ 紫都(しと)」▽相模原市の「リラクゼーション 雪」▽平塚市の「香港式マッサージ 元気サロン」の3店を摘発、いずれも中国籍の紫都の責任者、沈偉英容疑者(49)と雪の経営者、王淑栄容疑者(37)ら男女5人を現行犯逮捕した。県内の摘発は初めて。
当初は「癒やし」や「やすらぎ」をうたい文句に、「耳かき」のサービスだけを
行っていたお店も多かったようだが、「耳かき店」が増えてきた事もあって、
性的サービスをするお店が軒並み増えてきたようだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090926-00000552-san-soci
2009年9月29日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:風俗事件
トラックバック(0)
http://chat.ouen7.com/mt/mt-tb.cgi/154
コメントを投稿する
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)
お願い
万が一情報内容に間違いなどが
ありましたらチャットレディ
求人情報のブログnaviの
管理人へメールにて
間違いのあるページのURLを添えてご連絡ください。
Powered by
Movable Type Pro 4.21-en
