スピードスケート男子、日本がメダルを獲得
やっとバンクーバーの冬季オリンピックで、日本がメダルを獲得した。
その第一号となったのはスピードスケート男子500メートル競技で。
しかもメダルは二つ獲得できた。
銀メダルと銅メダル。おしくも金メダルは韓国の選手が手にしたが、素晴らしい快挙だ。
銀メダルは長島 圭一郎選手(27)、銅メダルは加藤条治選手(25)。
長島選手は、1本目が6位だったので、メダルがとれるとは思っていなかった。
加藤選手は日本のエースで、しかも2本目は3位だったので、ヒットしてメダル第一号?
前日はモーグルの上村愛子が惜しくも4位とメダルを逃していたので、弱気の予想しかできないよ。
しかし、いい意味で予想を裏切り、銀メダルと銅メダルを獲得。
前オリンピックでは、フィギアの荒川選手の金メダル1個だったので、
とりあえず今大会は、前大会の2倍以上が期待できる。
2010年2月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:スポーツニュース
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